2026年9月12日土曜日

第4175話 歓びアーカイブ 第37回

最近、ちょいと静かになった、
サザン・オールスターズのネタを
行きたいと思います。
15年も前ですけれど。

2011年4月27日水曜日

第40話 あれは33年前

ただいま活動休止中のサザンオールスターズ。
いつになったら復活するのやら・・・。
リーダー桑田圭祐の健康不安もあり、
しばらくは目途が立ちそうにない。
30年間も日本音楽界のトップを
走り続けてきたのだから
もういいでしょうと云う向きもあれば
再起を心待ちにするファンも多いことだろう。

1978年、彼らが本格的に
デビューしたときのことはよお~く覚えている。
この年は邦楽の当たり年で
佳曲が立て続けにリリースされた。
ピンクレディーの活躍目覚ましく、
レコ大受賞曲「UFO」をはじめ、
「サウスポー」や「透明人間」など
シングル盤が5曲も発表され、
男性陣ではジュリーこと、
沢田研二が絶好調だった。

ほかにも「時には娼婦のように」
「飛んでイスタンブール」、「カナダからの手紙」、
「林檎殺人事件」と異色曲あふれるなか、
心に残る想い出の曲は
百恵「いい日旅立ち」、淳子「しあわせ芝居」、
そして千春「季節の中で」の3曲。
二人の純子の「みずいろの雨」と
「たそがれマイ・ラブ」も好きだ。
演歌ファンなら渥美二郎「夢追い酒」が
忘れじの一曲だろう。

サザンを初めて見たのは
ホテルのパーティーの席上だった。
TVより先に生で観た、
唯一のアーティストである。
何のパーティーだか忘れてしまったが
ショータイムのゲストバンドとして
いきなりステージに上がり、
「勝手にシンドバッド」を
激唱&激奏し始めたのだ。
いやあ、正直言って衝撃でしたね、
スゴいやつらがスゴいナンバーを
引っ下げて現れたという印象。
こいつは間違いなく本物だと確信したが
本物どころか超大物になっちまいやした。

気に入りのナンバーは
 「勝手にシンドバッド」を別格として
 「夏をあきらめて」
 「匂艶 THE NIGHT CLUB」
 「My Foreplay Music」
 「メリケン情緒は涙のカラー」
 「BLUE~こんな夜には踊れない~」
 「さよならベイビー」
 「HOTEL PACIFIC」
といったところ、昔の曲ばかりですな。

逆に大ヒットしたわりに
そうでもないのは
 「いとしのエリー」
 「真夏の果実」
 「涙のキッス」
 「愛の言霊」
 「TSUNAMI」
    (震災のせいで今からでも
  タイトルを変えたいネ、桑田クン!)
あたりかな。
みんなじゃないけどスローバラードが
好みに合わないんだネ、きっと。

わが身にとって1978年は失職し、
ホテル業界に戻った年。
糊口をしのぐための緊急避難だったが
今振り返れば、つかの間楽しい日々が
続いていたように思う。
ちょうど東京の街に
カラオケが普及し始めた頃、
場末のスナックで角かダルマの水割りを
飲みながら8トラックのデカい、
カートリッジを出し入れしたものだ。

 人の世に 涙の川があり 苦労の山もある
 その川を渡るとき その山を越えるとき
 歌という友がいる

故遠藤実、歌を愛すればこその名言である。
「高校三年生」と「あゝ青春の胸の血は」は
今でも興が乗ると、歌わせてもらってます。
ときどき昌子の「おかあさん」なんかもネ。

=本日追記=
サザンの息の長さには脱帽する。
原由子の存在がとてつもなく
大きいのではないでしょうかー。
一方、舟木一夫では
「あゝりんどうの花咲けど」。
あらためて名曲だなァと
思う今日この頃であります。

2026年9月11日金曜日

第4174話 行きつけに 恨み晴らしに 舞い戻る

お盆明けに出向き、
開店直後なのに満席の憂き目。
蹴り飛ばされたが
近くの洋食屋に救われた。
そう、行きつけの町そば屋、
「新ふじ」のことである。

その恨みを晴らしに舞い戻った。
11時半に到着すると
席は八割方埋まっていた。
さっそく女将さんに
「そろそろ2号店を開こうヨ」
「とんでもない、此処だって
 あと2~3年がいいところ」
「冗談はよし子サン!」

お盆明けの惨劇は
団体の押し寄せが原因だった。
町場の庶民的なそば屋を
集団で襲う行為は慎んで貰いたい。
ったく!

この朝の体重は激減していた。
前日の麻雀のせいである。
J.C.はプレイ中に
ビールはガンガン飲むが
固形物はいっさい口にしない。
よって1kg 近く落ちるのだ。

ドライ大瓶をグビグビ。
柿ピーをポリポリ。
減った体重を戻すため、
久々にセットを注文した。
かつ丼・親子丼・天丼から一つと
冷かけ・温かけが択べる。
天丼も海老 or いかの二択。
いか天丼と冷かけでお願いした。

ノビる前にそばをツルツル。
通常は揚げ玉が乗るが
天丼なので抜きにした。
和風ドレのサラダも付く。

天丼にはいかのほか
小さなキスとピーマンも。
新香は胡瓜浅漬け、
たくあんが2切れずつ。
最近値上がったといっても
1100円は安い。
お食べ得と云えよう。

ビール大瓶も680円から730円。
可愛いものである。
冷たい菊正の1合瓶に切り替えた。

いつものように寛ぎのお昼どき。
ほろ酔い気分で抱いた恨みも
すっかり晴れておりました。
めでたし、めでたし。

「新ふじ」
 東京都台東区池之端2-8-4
 03-3821-3913

2026年9月10日木曜日

第4173話 小雨に煙る隅田川 (その3)

暮れなずむ隅田川。
上流の荒川では雨足が強いと
見えて水量が増している。
まあ、溢れることはあるまい。

ドルチェの代わりに食後酒。
ノチェッロ(くるみ)も
フランジェリコ(ヘーゼルナッツ)も
無いというので
アマレット・ディ・サロンノをー。

アーモンドの香りを持つ酒の原料は
アンズの種、杏仁豆腐に同じくだ。
当方2杯、相方1杯でお勘定。
2万2千円は思ったより安かった。

時刻はまだ18時過ぎ、まだ飲むゾ。
向かったのは田原町の「三富珊瑚」。
ときどき利用する沖縄バーである。
そこでN沢夫妻とバッタリ。
この1月以来だから7カ月ぶりだ。

ブログ断筆騒動のおかげで
出逢った御仁だがこの店は
彼に連れられて訪れた。
カウンターが満席で小卓に着き、
古酒(クース)の白ゆりを所望。

ふと、富山県・氷見に嫁いだ、
A子のことを思い出した。
NY時代、ラウンジ「U」を
よく利用したがA子は
其処のママを20年も勤めた。
N美も一時期、
その店に籍を置いていたのだ。

二人に話をさせようと思い、
電話をするとノー・リプライ。
ジョン・レノンが歌い出すが
小姑が五月蠅いのでやめておく。

夜更けにメールが返され、
その旨、伝えてやると
(キャー、残念!)
ついでに氷見の状況を訊ねた。
千葉を襲った線状降水帯は
その後、北陸3県に襲来。

(玄関だけちょっと浸水したけど
 庭の池も溢れず飼ってるデブ金魚、
 13匹の琉金もみんな無事)
(そうか、琉金が流金にならんで
 好かったな!)
(ワハハハ、ありがと!)

それはそれとして白ゆりのお替わり。
相方はGFサワーを飲んでいる。
「N美は鮨と焼肉だったら
 焼肉がいいんだろ?」
「ううん、絶対お鮨!」
「なんか肉のイメージだけどな」
「違う、違う、お鮨が好き」
「じゃ今度、浅草一の鮨屋に
 連れてってやろう」
「うん、絶対よ、約束よ!」

てなこってひと月後の再会を約す。
長いブランクを挟んだものの、
N美とは30年来のつき合いだ。
二十歳(はたち)そこそこだった
彼女も早や五十路に突入している。

3年半ぶりに逢ったってェのに
また来月かー。
焼けぼっくいに火が付かぬよう、
心せねばなりませぬな。

=おしまい=

「inf 隅田川イタリアン 蔵前店」
 東京都台東区駒形2-1-13
 050-5456-6061

「三富珊瑚」
 東京都台東区西浅草1-3-17
 03-6795-1344

2026年9月9日水曜日

第4172話 小雨に煙る隅田川 (その2)

隅田川を臨む「inf 隅田川」。
「神谷バー」に寄ったので
此処ではハナから赤ワイン。
ところがバルベーラ・ダルバ
マッテオ・コッレッジャ ’23 が
やけに冷たい。
セラーの温度が低過ぎるんだ。

カメリエーラ(女性給仕)に
お願いした。
「ボトル半分をデキャンタして
 電子レンジで30秒チンして」
「ハァ? レンジでですか?」
「そうだヨ、大丈夫だから・・・」
「ハイ、判りました」
物わかりの良いコである。

待つこと1分、グラスを合わせた。
ふむ、いい感じ、いい感じ。
バルベーラはネッビオーロに次ぐ、
気に入りセパージュだしネ。

さて、晩餐スタート。
最初にフォカッチャが供される。
オリーヴ油の代わりに
ホイップドクリームが添えてある。
初めてだがこれはグッドアイデア。
料理人のセンスを感じさせた。

生ハム&ソーセージの盛合わせは
プロシュート、モルタデッラ、
ミラノサラミの3種。
ワインにもフォカッチャにも
やさしく寄り添う。

牡蠣料理が何品かあり、
くだんのカメリエーラに
真牡蠣か岩牡蠣か訊ねると
「訊いてまいります」
彼女戻って
「真牡蠣でした!」

生を2個通すと
シェフらしき男性が運んで来た。
「これは三陸かな?」
「そうです、岩手です」
「広田湾かな?」
「ハイ、仰る通りです」

それにしちゃヤケにデカいが
レモンを搾ってパクリ。
かなり濃厚な味わいで J.C.は
もっとアッサリしたのが好み。
まっ、いいでしょう。

続いて牡蠣&ほうれん草グラタン。
なかなかではあったものの、
胃袋にパスタのスペースを
残しておかずばならない。
「美味しい!」を連発する相方に
ほとんど押っつけた。

バルベーラの残り半分を
今度は25秒でリクエスト。
そうしておいて択んだパスタは
ボッタルガ(カラスミ)と
とびっ子とセルヴァティコの
スパゲッティ・ペペロンチーノ。
セルヴァティコは野生のルッコラ。

これが実に好かった。
ボッタルガの風味さることながら
とびっ子のプチプチ感がたまらん。
以前はバカにしていた
飛魚の魚卵だが近頃は
食味が格段に改良された。
そのぶん値段も上がったけどネ。

=つづく=

2026年9月8日火曜日

第4171話 小雨に煙る隅田川 (その1)

♪ 雨が降ります 雨が降る
  遊びに行きたし 傘はある ♪

この日は久方ぶりにN美と再会。
千葉・内房在住のママだ。
本八幡でのイタめし以来だから
実に3年半ぶりとなる。

このコは典型的な雨女。
一番ヒドかったのは
知り合って間もなく、
N J 州 Little Ferry の彼女の家で
食事をご馳走になり、
マンハッタンに戻ろうとしたら
外はトンデモない豪雨。
すでに前の道路が冠水している。

水が引くのを待とうと思ったが
時間が押していた。
ええい、ままよ! と水に突撃。
どうにか渡り切った。
ちなみに此度の千葉の水害。
彼女の家は無事とのこと。

そう言えば、本八幡の2年前。
江戸川区・一之江のこれも
イタリアンだったが
その日もけっこうな雨だった。

そして今回は浅草の南、
蔵前でのイタめしだが
またもやこの降りである。

雷門で待ち合わせると
普段にも増してスゴい人混み。
何となれば、サンバ・カーニバル。
その当日と来たもんだ。

浅草のカーニバルを
知らずに出掛けてぶつかったのは
実にこれが3度目。
最初は小唄の稽古。
騒音の中、チントンシャンも
ないもので即お流れになった。

2度目は「弁天山美家古寿司」。
相方は先日登場した、
アパレルの T子サンだった。
目の前の馬道がサンバの道筋じゃ
おちおち鮨なんぞ食っておられん。
ひたすら冷酒の盃を口元に運ぶのみ。

ツレがあれば2階に上がるけれど
この日は1階の片隅へ。
J.C.の好物、蛍烏賊の沖漬けを
食べさせてやりたかった。
何故かこの一品は2階に無いんだ。

相方は電氣ブランサワー、
当方はドライ大瓶と電氣オールド。
滞空30分で馬道の1本東側、
裏道を南下して往った。

「inf 隅田川」は川べりの店。
中2階に上がり窓際に落ち着く。
眺めはよいものの、
隅田川は小雨に煙っていた。

=つづく=

2026年9月7日月曜日

第4170話 こっちの「ときわ」も捨て難く

今話も「ときわ」ネタで恐縮至極。
ですが、その前にお詫びをー。
第4139話 =アーカイブ第31回=
「アニサキスみいつけた!」 。


コイツはアニサキスじゃなく、
ラジノリンクスでした。
食したとしても人体には
まったく害を及ぼしません。
なら、食べりゃよかったかな。
やっぱり気色悪いや。

さて「動坂 ときわ」同様に
よく利用するのが千代田線、
町屋駅ビル地下の「ときわ」。
こちらも捨て難い。

晴れていれば動坂へ歩き、
雨降らば町屋へ千代田線。
先週のと或る日は雨のため、
千駄木から我孫子行きに乗った。

J.C.はいつも奥のテーブル。
デシャップ台の前に着く。
この日もそうしてドライ大瓶と
山形だしを通した。
山形だしは胡瓜・茄子など
夏野菜を刻み、出汁で和えるだけ。
それが少食派にはありがたい。

壁に張り出された品書き凄まじく、
ザッと500枚はあろうかー。
おそらく東京一の枚数だろう。
じっくり目を通したら30分、
いや、1時間は掛かるだろうヨ。

山形名産 だし
とあって赤字表記は唯一無二。
山形にここまで入れ込むのは
いったい何故なんだ?

エシャレットを追注した。
エシャロットという表記を
ときどき見受けるが
あれは間違い、あるいは無知。
ベルギー特産のエシャロットは
ペコロスみたいな小玉ねぎ。

エシャレットは単なるらっきょう。
何処の誰が考えたのか
らっきょうじゃ売れないと思い、
悪知恵を働かせたのだ。

大関辛丹波の冷酒に切り替える。
玉ねぎさつま揚げにしようか、
いなご佃煮にするか、
迷いながら悪戯に時間を費やす。

不図、ミニ鉄火丼にそそられた。
節食中なれど、ミニだからネ。
お運びのオバちゃんに
「ミニ鉄火はフツーのごはん?
 それとも酢めし?」
「どちらも出来ますヨ」
ふ~ん、感心だなァ。
ならばと酢めしでお願いした。

赤身4切れに玉子焼きの小片。
胡瓜のスライス1枚。
刻み海苔と粉わさび。
小皿に辛丹波と生醤油を
同割りにして即席ヅケを作成する。

まぐろはバチだろうが悪くない。
ミニとはいえ、酢めしは丼1杯。
食べ切れるけれど、少し残そう。
と思ったものの、
作り手に礼を失するから頑張った。

品書きに鉄火丼とまぐろ丼があり、
違いはいったい何だろう?
支払い時に訊ねると
「鉄火はお刺身、まぐろはヅケです」

偉いなァ、再び感心したものの、
何のこたあない、自分で勝手に
ミニ鉄火丼をミニまぐろ丼に
アレンジしていたのでした。

「ときわ」
 東京都荒川区荒川7-50-9
 サンポップ町屋 B1
 03-3809-2335

2026年9月5日土曜日

第4169話 歓びアーカイブ 第36回

今日のアーカイブは
作話の「動坂 ときわ」つながりで
駒込アザレア通りの「ときわ」です。
最近、味が落ちたような気が
しないでもないけれど
12年前は好きでした。

2014年11月20日木曜日

第973話 都内に「ときわ」は数あれど (その3)

駒込アザレア通りの「食堂 ときわ」。
突き出しのコンポテだけで
ビール大瓶が空いてしまった。
コンビーフ入りポテサラである。

この店は千葉県産 SPF 豚使用の
ロースカツがウリだが
そんなモンを食べちゃったら
あとがどうにもならない。
胃袋のちぢかまった、
老頭児(ロートル)はつらいよ。

ぼんやり店内を眺めていると
若い客は酒も飲まずに黙々と
ロースカツ定食を頬張っている。
いいねェ、Oh, Young men !

お願いした肴はホヤである。
三陸の海の幸、ホヤの塩辛である。
朱鷺色、鮮やかなり!
アザレアのホヤはアザやかであった。
必然的に日本酒が欲しくなり、
小さな徳利を上燗でお願い。
ついでにらっきょうも頼んだ。

 燗酒にホヤとらっきょの浮世かな

テヘッ、句のデキ稚拙なれどもいい気分。
独りごちていると、M鷹サンが現れた。
意外に早い到着じゃないかー。
心なしかまなじりに疲労の色が濃い。
遅れてきた青年ならぬ、
遅れてきた中年である。
大江健三郎のあの小説も
読むには読んだがストーリーは
きれいサッパリ忘却の彼方に消えた。

グラスを合わせ、近況を報告し合ったあと、
相方はいきなり肉野菜炒めを注文。
おう、いいとも、疲れてるんだねェ、
身体が野菜を求めてるんだねェ。
見るからに健康的 
中華屋のソレとは微妙に装いを異にする。
特徴は各種野菜のバランスのよさ。
ニラがうれしい、ナスが珍しい。
雑な中華屋なんぞに行ったら
廉価でカサの出るキャベツと
モヤシばっかりなんてケースが少なくない。
豚小間も薄切りではなく、
小塊というのがユニーク。
都内に数ある「ときわ」でも
駒込店は指折りの1軒だ。

もう一品はつぼ鯛の一夜干し。
大根おろしは必要不可欠
つぼ鯛はここ10年くらい脚光を
浴びている魚種で、ほとんどの場合が
一夜干しか、粕漬け・西京漬けになる。
北海道辺りでも獲れるようだが
一大産地は太平洋のミッドウェー。
日米海戦の転機となった、
あのミッドウェーだ。
連合艦隊の艦船が海底に空しくねむる海域で
獲れたサカナを肴に一しきり酒盃を交わす。

2軒目は駒込からそう遠くない、
動坂下のスナック「K」。
久しぶりに軍歌でも歌うとするかの?

=おしまい=

「食堂 ときわ」
 東京都北区田端4-1-1
 03-3824-6070

=本日追記=
最近は動坂と町屋駅の「ときわ」に
行く先が二分されていますが
都内各所の「ときわ」には
本当にお世話になりました
ずいぶんお金も使いました。
”ときわ金なり” ってネ。