長いこと、政治・経済並びに
軍事ネタを敬遠してきたが
事ここに至り、あほトラには
どうにも我慢ならなくなった。
あんな大統領を誰が選んだ!
J.C.が米国をあとにして
四半世紀を超えるが
往時の米国民はもっとずっと
良識を備えていた。
恥を知らない、あほトラには
望むべくもないが
選んだ彼らには
Be ashamed!と叫びたい。
まあ、そのうち彼らも目覚めて
支持率はどんどん下がり、
トラも末期症状を迎えるハズと
イージーに考えていたものの、
そんな悠長なことは
云ってられやしない。
自分の思うままに権力を
振るえる間にやりたいことを
全てやり遂げる。
誰も止められないのが現状で
周りはみなイエスマンが
固めている。
ベネズエラはともかくも
此度のイランは目を覆う
ばかりの暴挙による悲劇。
その裏にいる中国・ロシアに
対する間接攻撃の意味合いも
あろうが即刻やめるべきだ。
延命を図るネタニヤフの口車に
まんまと乗りやがってバカがっ!
情けないのは日本の女傑・早苗。
こともあろうにイランを非難する。
”イランの攻撃がエネルギー及び、
民間施設にまで及び、
民間人の死者も出ている”
”米国&イスラエルの攻撃に
ついては法的評価を差し控える”
とのたもうた。
口撃相手を完全に取り違えておる。
イランは民間施設どころか
病院や小学校まで爆撃され、
米兵と周辺中東諸国の犠牲者に
比べるべくもない、
多くの死者を出している。
どの口があんな台詞を
吐くのだろう。
まるでイラン人の命は
虫けら同然と云わんばかりだ。
非業の死を遂げてしまった、
かつての我が国の指導者は
トラのケツにまとわりついて
盛んに尻尾を振りまくる、
愛犬ポチと揶揄された。
翻って現首相・早苗は
トラに媚びてゴロゴロと
ノドを鳴らす愛猫タマだ。
それもそうだヨ早苗の苗に
けものへん(犭)を
くっつけりゃ猫だもんな。
漢字って実に上手く出来てる。
スペインのサンチェス首相、
彼の爪の垢を煎じて
飲ませてやりたいヨ、ったく。
トラの周りのイエスマン同様に
タマの周りもイエスマンばかり。
権力の座についたものには
こぞって黙ってついてゆく。
すべてはおのれの身可愛さでー。
きゃつらは猫の顔色をうかがう、
黒いスーツをまとった鼠の群れ。
恥を知れ!と叫びたい。
此の美しい国を
あほトラ帝国の属国に
一体全体、誰がした?